stevia japan

新しい食品差別化の技術提案、高付加価値の食品企画開発、提案アドバイザー


宮本 健作 プロフィール

 専門分野は、味づくりなどの食品調味論、食品加工及び新しい差別化技術の開発提案を専門としています。

 特に、香味の差別化が求められるラーメンをはじめとするスープづくりに、専門の調味技術を活用し、味覚の差別化技術の開発と応用に関わってきました。〔食品調味技術士〕

 また、大手飲食店などで官能研鑽に努めるなど、幅広い分野で、食品企業の社外ブレーン的存在であります。

 株式会社 モリタ食材開発研究所 は、世界的に新しい時代の甘味料として、注目されている植物 ステビア甘味料を世界で初めて企画開発事業化、普及させることに成功したステビアの生みの親、育ての親である 守田悦雄 が創業した個性的企業であります。

 特に、ステビア抽出物・甘味料は、「ポカリスエット ステビア」、「コカコーラ ライフ」などをはじめ、現在では世界的な甘味資源・甘味料として拡大しています。

 天然志向、健康志向、自然志向 が高まり、安心・安全な低カロリー甘味料が求められる中で、自然界に存在する甘味成分・植物甘味料であることから、その条件を備えていることになります。

 モリタ食材開発(研)の特長は、長年培った甘味・香味技術が、新しい食品、また美味しい味づくり技術として、差別化食品の企画開発、新規事業化に活用されています。

 その具体的技術提案例は、サイトに掲載されています。

 豊富なテクニカルデータベースを誇り、また食品メーカーの特許、商標などの知的財産戦略、メディア戦略などにも関与して、お客様の発展を支える研究開発提案型企業として事業展開しています。

 この幅広い分野で、宮本 健作 は、新しい調味技術、低糖質・ロカボ食品の企画開発、差別化できる次世代技術を提案するなど、モリタ食材開発(研)の長年にわたる各種戦略を専門的に継承し、食品メーカーの社外ブレーンとしての役割を担っています。

 特に、バイオ技術を駆使した醤油ニ週間製法をはじめとする新技術などの発表、美味しさを追求する新技術、香味の差別化を図る技術提案は、主なマスコミ報道の通りです。

誠実 愛情 健康 友情 感謝 信頼 幸福 尊敬 繁栄 情熱 希望 平和


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[作成・編集 ダーズンローズ倶楽部 松田勝英]