奇跡か? 天使の絵の写真が不思議な治癒力を発揮している!

 

今日の日曜日 ミステリーゾーンの旅をしてきた。

以下の事は信じても  信じなくてもいいけれど ルルドーの泉があるように

説明のつきにくい 事実も沢山ある。

頭から否定する前に ダメ元で遊んで見ては如何でしょうか?

 

哲

 

 

 

 

不思議な治癒力を発揮する絵が評判になっている。

「リュートを持った天使」

と名付けられた絵は、15世紀にイタリア人画家メロッツォ・ダ・フォルチ

によって描かれたものだが 科学では説明できない力を秘めているらしいのだ。  

この絵の力は欧米のさまざまなメディアで紹介されているが

 

 

、

 

なんと この絵の写真に触れただけで 

ガン、から 心臓病、果ては 肥満、 までもが解消したと言う人々が続出しているという。

例えばローマの地元紙に掲載された絵の写真に触れた 

サルバトーレ・ランチオ神父は長年悪かった両足がすっかり良くなってしまった。

ドイツのシュツットガルトでは 死を宣告された男性の全身を、

この絵が描かれた新聞紙でこすると生き返ったという信じがたい報告もある。

医師の死亡判定が早すぎたのではないかという疑問も指摘されたが、

間違いなく、呼吸及び心臓の停止が確認されていたそうだ。

またオランダでは 

絵の写真に触れることで 悪性腫瘍 がきれいに消えていたという女性の話も伝えられている。

現在、この絵が本当に “ 奇跡の治癒 ” を起こしたのか否かを判定するため、

ローマ法王庁や 各国学術機関が調査を予定しているという。

(Weekly/World News/10月10日)